財団概要

[平成27年10月24日現在]

■名称

一般財団法人 帯広市文化スポーツ振興財団

■目的

主に帯広市において、生涯学習における文化・スポーツの振興普及並びに市民や団体の主体的な活動の後援をするため必要な事業を行うとともに、行政機関の設置する施設の管理運営事業のほか、スポーツ施設の設置と維持管理に関する事業を行い、市民の文化と体力の向上、社会参加や定住・交流の拡充をもって文化・スポーツの振興並びに地域社会の活性化に寄与することを目的とする。

■設立年月日

◇昭和59年7月1日(財団法人として設立)
 (設立の経過)
  昭和59年5月25日 財団設立発起人会を設立
  昭和59年6月15日 北海道教育委員会に財団設立許可申請書提出
  昭和59年7月01日 北海道教育委員会より財団設立を許可される

◇平成24年4月1日(一般財団法人に名称変更)
 (移行の経過)
  平成24年2月17日 北海道に一般財団法人移行認可申請書提出
  平成24年3月21日 北海道より一般財団法人の認可を受ける
  平成24年4月01日 一般財団法人へ名称変更・設立登記及び財団法人の解散登記

■財団事務所

帯広市南町南7線56番地7 (帯広の森運動公園内)

■役員の構成

理  事  8名(理事長1、副理事長1、専務理事1名)
監  事  2名
評議員 10名

■機構

3部、1室、4課、8係

■組織

[ 組織図 ]

■事業

〔1〕文化振興事業(講習会、招聘事業、展覧会等)
〔2〕スポーツ振興事業(講習会、大会、招聘事業等)
〔3〕スポーツ施設の設置、維持運営
 (1) すぱーく帯広(日本財団、帯広市の補助により設置)
〔4〕生涯学習事業(講座、講習会等)
〔5〕地域振興と活性化及び市民交流事業
〔6〕行政機関の指定又は委託を受けた施設の利用促進と管理運営(芸術文化・スポーツ施設並びに生涯学習・定住交流施設)
(主な管理運営施設)

  • 帯広市総合体育館
  • 帯広の森体育館
  • 帯広の森研修センター
  • 帯広の森屋内スピードスケート場
  • 帯広の森アイスアリーナ
  • 帯広の森第二アイスアリーナ
  • 帯広の森野球場
  • 帯広の森陸上競技場
  • 帯広の森市民プール
  • 帯広の森弓道場・アーチェリー場
  • 帯広の森テニスコート
  • 帯広の森スポーツセンター
  • 帯広の森球技場
  • 南町等屋外運動施設(6施設)
  • 帯広市民文化ホール

〔7〕その他目的達成のため必要な事業
  (1) 各種飲食物の販売、スポーツ用品の貸出などの管理施設関連附帯事業(収益事業)

シンボルマーク

一般財団法人帯広市文化スポーツ振興財団のシンボルマーク

シンボルマーク文化・スポーツの振興が地域発展にとって重要なファクターであることを踏まえ、マークは帯広の「帯」、文化の「文」をアート感覚で表現し、躍動する人のシルエットを上下にシンボライズさせて「スポーツ」を表現しています。
そのことは、コミュニケーションの大切さ及びスポーツへの参加が地域全体にとっての成長の糧となり、延いては社会に貢献する意味を含んでいるものです。

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